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    <title>とさかLOG</title>
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      <title>画像の編集には「Affinity」がいいぞ</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-03-24/</link>
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      <pubDate>
        Tue, 24 Mar 2026 00:00:00 &#43;0000
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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/41df07bfde174c169904351b2ca2c16c/main.jpg" />]]>
				
				&lt;h2 id=&#34;hf3b638c18a&#34;&gt;SNSに上げる画像のお話&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;SNSに画像を上げる際、みなさまはどのような手順を踏んでおりますでしょうか。&lt;br&gt;大別すればスマホかデジカメで撮影、そのまま撮って出しか編集ソフトやアプリで補正や編集を入れてからUP、という感じかなと思います。&lt;br&gt;私自身はケースバイケースで使い分けておりますが、特にプラモの完成品やフィギュアの写真を上げる際は、&lt;/p&gt;&lt;ol&gt;&lt;li&gt;一眼カメラで撮影&lt;/li&gt;&lt;li&gt;RAWファイルをPCに転送&lt;/li&gt;&lt;li&gt;編集ソフトで補正・現像&lt;/li&gt;&lt;li&gt;jpgに書き出しUP&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt;&lt;p&gt;という手順を踏んでいます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;編集ソフトの例としてはAdobeの&lt;strong&gt;Lightroom&lt;/strong&gt;や&lt;strong&gt;Photoshop&lt;/strong&gt;が有名なところで、あとはカメラメーカーが提供するソフトなんかもありますね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Adobeは多機能かつ高機能ですが、サブスク料金（月額1,480～9,080円）がかかるためちょっと手を出しにくかったり、後者は無償で配布されている場合が多いですが、例えば「&lt;strong&gt;文字入れたいな&lt;/strong&gt;」とか「&lt;strong&gt;4枚組み合わせて1枚にしたいな&lt;/strong&gt;」といった編集はできなかったりします。痛し痒し。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私はというと、ここ数年「&lt;strong&gt;Affinity Photo 2&lt;/strong&gt;」というソフトを使用していました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/f67e87bcbd7e459b84e4050b6f9c36f9/photo2.jpg&#34; alt=&#34;Affinity Photo 2&#34; width=&#34;518&#34; height=&#34;393&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;Affinity Photo 2&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;聞いたことない方が多いと思いますが、こいつは「&lt;strong&gt;Photoshopに匹敵する機能&lt;/strong&gt;」が使える「&lt;strong&gt;買い切り&lt;/strong&gt;」のソフトでございまして、先に上げた手順はすべてこのソフトで行っておりました。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/3a820d02f1a54acd8e74767d0e6fe638/photo2_sample.png?w=600&amp;amp;h=391&#34; alt=&#34;Affinity Photo 2の画面&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;391&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;Photo2。所謂「ジェネリックフォトショ」&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これと同じシリーズのDesigner（illustratorライクなデザインソフト）とPublisher（InDesignライクなDTPソフト）のセットがセール時1万円くらいだったので、かなりの高コスパだったのです、が…が！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんなAffinityシリーズが、Photo・Designer・Publisherが「Affinity」として1本に統合、かつ&lt;strong&gt;無料ソフト&lt;/strong&gt;として生まれ変わっていました。&lt;strong&gt;マジかよ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;br&gt;&lt;strong&gt;&lt;em&gt;いやいや、無料つってどうせ機能制限があったりするんだろ～？&lt;br&gt;なんやかんやで課金させるんだろ～？&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;と、思い一通りさわってみたのですが、全然そんなことはなく。&lt;br&gt;むしろPhoto 2で放置されてるバグが修正されたり、より使いやすく改善されてたる部分があったりと、いや神かよ…。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/fb2d5bba63ff4e8db9469c3b49e5f3bf/affinity_sample.png?w=600&amp;amp;h=375&#34; alt=&#34;Affinity画面&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;375&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;Affinityの画面。Photo2から大きくは変わってない。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;厳密にはAIを使った機能（生成塗りつぶしや画像生成）を使うためにはCanvaのproプランに課金（年額8,300円）する必要があるみたいですが、そこを除いた機能が制限無しで使えます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Canvaさん、太っ腹過ぎん？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;strong&gt;AffinityのDLはこちら（Canvaのアカウント作成が必要です）&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&#34;https://www.affinity.studio/ja_jp/get-affinity&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;https://www.affinity.studio/ja_jp/get-affinity&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://www.affinity.studio/ja_jp/get-affinity&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer nofollow&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/41df07bfde174c169904351b2ca2c16c/main.jpg&#34; alt=&#34;Affinity&#34; width=&#34;590&#34; height=&#34;446&#34;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;ということで、そのAffinityとやらで何ができんじゃいってのをざっくりご紹介。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;h2 id=&#34;h8c10158b41&#34;&gt;RAWファイルからの現像&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;デジカメで撮影してる人向けになりますが、いわゆる「&lt;strong&gt;RAW現像&lt;/strong&gt;」ができます。&lt;br&gt;非圧縮のRAWファイルのノイズ軽減、明るさ、色味、ホワイトバランスなどを画質劣化を抑えつつの調整。そしてそのRAWファイルからjpgやpngに書き出すことができます。しっかり「非破壊編集（元データを直接変更しない編集）」にも対応。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;例えば、写真が暗くなっちゃった場合に露出を上げて明るさを持ち上げて～、違和感ない程度に色味を調整して～、的なことができます。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/6f8fdbd89b954b7690bdcecf01c57ddd/hosei.jpg?w=600&amp;amp;h=337&#34; alt=&#34;RAW現像・補正の例&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;337&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;ノイズ軽減と露出・彩度・色温度を補正&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;これはちょっと極端な例ですが、こういった&lt;strong&gt;補正が撮影後にできる&lt;/strong&gt;のがRAW現像のいいところかなと思います。&lt;br&gt;もちろんそのへんもちゃんと考慮して撮影するのが一番いいのですが、撮ってから「ああもっと明るければ」ということもありますしね。&lt;strong&gt;にんげんだもの。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;h2 id=&#34;h151a8f9ce1&#34;&gt;画像の編集&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;例えば、わたくしがたまにXに上げているこんなのとか&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/330e80dfadb14a7282b917ebfe336c68/tw-20260311.jpg?w=600&amp;amp;h=600&#34; alt=&#34;4in1&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;600&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;4枚の画像を1枚にしたやつ&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;こんなんが&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/90b466d0c82a4bbb84d841c5e6e4528c/tw-20260208.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;layer&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;写真の上に諸々のせたやつ&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;作れます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;超ぶん投げな説明をすると、&lt;strong&gt;レイヤーを使った編集（合成・画像加工・文字入れなど）&lt;/strong&gt;ができちゃいます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;使いこなせばメインの被写体を切り抜いて背景を合成したり、ぼかしやモザイクのようなエフェクトを追加したり、吹き出し素材と文字を入れてセリフをしゃべっているようにしたり…などなど、画像編集に関してはだいたいなんでもできます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こんなイタズラとか。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/170b8d97279d49869dd5aa186356baca/gousei2.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;画像編集例&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;いや、冗談ですよ…？&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;こんな感じの編集機能はPhotoshopやillustratorと遜色ないですね。&lt;br&gt;感触としては代替ソフトとして名前が挙がるGIMPやInkscapeよりも使いやすく、なんならPhotoshopやLightroomより操作感はすこです。個人的にはね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;賛否分かれそう気もしますが、Photoshop系機能とillustrator系機能が&lt;strong&gt;1つのソフト内でシームレスに切り替えれる&lt;/strong&gt;のがいいですね。&lt;br&gt;Adobeもソフト間での連携はできますが、ソフト切り替えずに継続的に編集できるのは強いなと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hb570a6676d&#34;&gt;デザイン&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;写真関連からは外れますが、例えば何かしらのロゴだったり、バナーだったりのデザインができます。&lt;br&gt;イラスト描いたりもできるはず。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;本サイトのロゴもAffinity Photo 2で作成したものです。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/cbda72156b8949828daafdbca260bd9f/tosaka-log.png&#34; alt=&#34;とさかLOGのロゴ&#34; width=&#34;240&#34; height=&#34;150&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;ほぼテキスト並べただけ&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;シェイプやベクター、フォントやフィルターなどなどを駆使してイチから自分でデザインするのが前提になりますので、だれでも手軽に！というものではないですが、アイディア次第で無限の可能性。&lt;br&gt;デザインテンプレートを選んで手軽にデザインするならCanvaをどうぞ！って感じで住み分けなんでしょうね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;もちろんモデラー名刺のデザインにも使えます。&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;名刺印刷で御用達の方もいるであろう&lt;strong&gt;ラクスルさん&lt;/strong&gt;がAffinity用の名刺やチラシのテンプレを配布してますので、使って、どうぞ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://raksul.com/news/767/&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;&lt;strong&gt;Affinity用の印刷テンプレートを追加！（ラクスル）&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;h2 id=&#34;h865fcb8974&#34;&gt;Affinityはいいぞ&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;ということで、Affinityはいいぞおじさんと化したとさかでした。&lt;br&gt;他にも機能がありますが、紹介しきれないのでSNSを使ってるモデラーさんが使いそうな機能に絞ってざっくりご紹介。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;細かいところを見ていけばAdobeのほうが優れている点もあります。&lt;br&gt;&lt;strong&gt;日本語縦書きとか、日本語縦書きとか…&lt;/strong&gt;対応してるデザインツールって意外と無いんですよね…。&lt;br&gt;あとLightroomはRAW現像だけでなく写真の管理もできますし、AIを活用した機能を比べると圧倒的にAbobeに軍配。クラウドストレージもついてくるし、数千種類のフォントが使い放題だったり。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ただAdobe高いのよ、趣味で使うには。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Affinityが無料になったことで、PCを持ってる方なら気軽に試せるのが最大のメリットですね。&lt;br&gt;RAW現像試してみたいな、とか自由に画像編集してみたいな、と思ったことがある方は試してみてはいかがでしょうか。&lt;br&gt;iPad用のアプリも準備中の模様ですが、スマホ版の予定はなさそう。&lt;br&gt;まぁスマホ版Lightroomが無料だし、機能を考えれば出すメリット無いのかな。&lt;br&gt;（iPhoneの写真アプリでも補正はできるしね）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ちなみに、Canvaは決して怪しい企業ではないのでご安心を。&lt;br&gt;オンラインデザインツール「Canva」を開発したオーストラリアの企業で、そこが2024年にAffinity（元は英国Serif社）を買収し、今回の無料化につながったとのこと。&lt;br&gt;ツールとしてのCanvaもここ数年でかなり見かけるようになりました。もしかしたらお仕事で使ったことある方もいるかもしれませんね。&lt;/p&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;strong&gt;AffinityのDLはこちら（Canvaのアカウント作成が必要です）&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&#34;https://www.affinity.studio/ja_jp/get-affinity&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;https://www.affinity.studio/ja_jp/get-affinity&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
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      <title>アオシマ 「けもプラ カオマニー」パチ組感想</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-03-02/</link>
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      <pubDate>
        Mon, 02 Mar 2026 00:00:00 &#43;0000
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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/5d2bf1e7db1248399a7ded8d5c5b3617/20260302_main.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;h237f0fdf98&#34;&gt;ち、ちがう　これは教材じゃ…&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;まず勘違いしないでいただきたいのは、わたくしには所謂「ケモナー属性」はないということです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;美プラ、いやプラモ界隈に参入してきた新たな文化たる「けもプラ」とは如何なるものなのか、それを直に学ぶべく教材として購入したのであります故、そこんとこよろしくお願いしますよ。ホント。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;…という言い訳はおいといて、何かと話題の「けもプラ」のカオマニーをパチ組したので感想や思うところを記しておきます。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h0d43264de2&#34;&gt;高ケモ&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;このキットの特徴として「高ケモ」「中ケモ」2つの状態を選択できる、という仕様があります。&lt;br&gt;各々の好みに合わせてケモ度を調節できる、と。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;まずは高ケモから。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/88bda5fa539f4d018a2f371fa5505574/20260302_1.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;カオマニー・高ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/cee3706d0416458dbf707af689daa5e5/20260302_2.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;カオマニー　高ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;自立が難しい構造なのでメガミデバイスのスタンドを拝借。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;写真撮り忘れましたが、背中はスタンド用の穴の有無が選択できます。&lt;br&gt;脚に膝と踵の２か所の関節があるあたりガチ感が漂います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これのお陰で通常の人型プラモとは違ったポージングができそうです。&lt;br&gt;しっぽの可動の自由度が高く、表情付けが楽しいです。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/09f4e3ac9f774e4481e87ccfd0cfd54c/20260302_3.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;カオマニー　高ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;高ケモフェイスは眼球が別パーツ化されており、視線の変更が可能です。&lt;br&gt;サイズが合えばディーラー製のドールアイの装着も可能。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;メガミデバイスのシャーシキットやメガロマリア、中華メーカーの可動フィギュアなど眼球可動なものが増えてきてますね。今後のトレンドとなっていくのでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hc19e3ccd11&#34;&gt;中ケモ&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;胴体と頭部は共通で、フェイス・肩から下・脚の差し替えで中ケモへ。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/62cf58d55367461a9b700c33ce68a082/20260302_5.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;カオマニー　中ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;高ケモから毛量が減って少しヒトに寄った感じ。&lt;br&gt;前足の指も４本から５本になってます。それでいてしっかり肉球が造形してあるあたりにこだわり感じますね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;脚の関節も2つのままなので、高ケモと可動に大きな差はありません。&lt;br&gt;骨格はケモノ、シルエットがヒト寄りって感じでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/72a25662d0ef4a49ae4dca0d1744d262/20260302_6.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;カオマニー　中ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;高ケモと比べると&lt;strong&gt;少し物足りなさ&lt;/strong&gt;を感じるような…いやいや…おかしいな…。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/8a21e13a23e248faa9de45cdc02b5ec3/20260302_7.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;カオマニー　中ケモ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;こちらのフェイスはタンポ印刷のみ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;個人的には中ケモフェイスのほうが「猫感」があって好みです。高ケモはちょっと鼻が高いというか、犬に寄ってるような印象を持ってしまって。&lt;br&gt;パッケージのイラストも中ケモに寄ってそうですし、こっちも眼球可動にしてほしかったなぁ、というのが本音。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/338346306cb346c9b496dadd3c5143c8/20260302_10.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;高ケモフェイス&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;高ケモフェイス&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/77dd399791c64c3f9ab454b5060b6a59/20260302_11.jpg?w=600&amp;amp;h=414&#34; alt=&#34;中ケモフェイス&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;414&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;中ケモフェイス&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/258da330dfcb4c698acd3e6433a09140/20260302_12.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;ケモノ（実家のねこ）&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;ケモノ（実家のねこ）&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;h3 id=&#34;h35bcd37250&#34;&gt;とさか的ケモ度&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;個人的なツボとして、カオマニーは&lt;strong&gt;中ケモフェイス＋高ケモボディ&lt;/strong&gt;ですね。&lt;br&gt;自身の持っている猫のイメージに近いのはこの組み合わせ。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/ddd69a07e9904e70a4734ba87df1d65e/20260302_13.jpg?w=598&amp;amp;h=895&#34; alt=&#34;中ケモ＋高ケモ&#34; width=&#34;598&#34; height=&#34;895&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;個人的ツボ組み合わせ&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;あとは&lt;strong&gt;布服&lt;/strong&gt;。&lt;br&gt;&lt;a href=&#34;https://kemopla.com/item/&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;公式で布服の予約&lt;/a&gt;が開始されてますが、ホントに相性がよろしいですね。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/413e06ca2ffb46418d44d51fe431d27b/20260302_15.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;布服&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;ほのかなギャルみが俺を狂わせる。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;例として、mochifac(モチファク)さん（&lt;a href=&#34;https://x.com/mochifac&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;@mochifac&lt;/a&gt;）のTシャツを着せてみました。（スカートは100均のデニム端材）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;着せ替え遊びが捗っちまうぜ。&lt;br&gt;こんな感じでデスクの上に飾っておこうかな・・・。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;ha627dae39c&#34;&gt;思うところ&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;個人的に思うところがいくつかありまして。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;一つ目は肩の接続。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/411e73e159b04bbda4062c5078f88302/20260302_8.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;肩の接続&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;挟み込みなので基本抜けない&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;他の美プラと同様にボールジョイントで自由度高く動くのですが、胸部のモナカで挟み込む形なんですよね。&lt;br&gt;これもあって、ぐりぐり動かしてると背中がポロリすることもしばしば。（ダボ穴に切れ目入れてることもあり）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;初期のFAガールが同様だった気がしますが、合わせ目消しや塗装を考えると悩ましい構造なんですよね…。後ハメできるように削るか…その場合保持力大丈夫かな…。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかも背中が3mm穴の有無を選択する形なので、合わせ目消ししてしまうと変更が効かないので、また悩ましい…。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;二つ目が肉球パーツ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/65b632964eb843c597ae4d77cb068102/20260302_9.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;肉球パーツ&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;わざととゆるめにハメてます。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;これ&lt;strong&gt;ランナーごと塗装&lt;/strong&gt;されてるんですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;カオマニーは肉球以外すべて白いパーツで構成されているので、ここだけ成形色を変えるよりもコストや手間が削減される的な大人の事情が垣間見えます。&lt;br&gt;結果としてゲート跡が白くが露出してしまい、ヤスって調整しようにも塗膜が剥がれてしまいます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;一応目立ちにくそうな場所にゲート跡が来るようにはなってますが、ピン側にゲートがあったほうがよかったなぁ、と思ってしまいます。（成形可能かはさておき）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いい色なだけにもったいない…。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;三つ目がロール軸のキツさ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;特に肩と腕、脚の各所の軸が結構キツいです。（特に高ケモ）&lt;br&gt;そのうちねじ切れるんじゃないかとちょっと不安になったので、#600のヤスリで軸を少し削りました。&lt;br&gt;関節がPOMでなくABSなこともあり、保持力等を考慮したものかもしれませんが…。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;個人的には塗装しやすいABSのほうがありがたいんですが、その辺はいろいろ事情があるのかな。&lt;br&gt;その割には前腕の接続はポロリしやすかったりで、動かしてるとちょっとストレスだったり。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hb767cd77f8&#34;&gt;今後に期待ができるシリーズ&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;以上、けもプラ「カオマニー」のパチ組感想でした。&lt;br&gt;美プラ界隈に新たな風をもたらしてくれたように思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;少し難しい部分があるな、とも感じましたが、今後どんな展開されていくか楽しみなシリーズです。&lt;br&gt;ディーラーさんのドールアイや布服との組み合わせも楽しめるので、&lt;strong&gt;新たな沼&lt;/strong&gt;への入り口ともなりうる末恐ろし…いや期待が高まります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ではまた。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/ec21bba28c7a4a4080d6ed67d3926a74/20260302_14.jpg?w=600&amp;amp;h=400&#34; alt=&#34;カオマニー&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;400&#34;&gt;&lt;/figure&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>輝鎚・槍</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2026-02-27/</link>
      <guid>https://tosaka-log.com/plamo/2026-02-27/</guid>

      <pubDate>
        Fri, 27 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/82c8a3484ecd4fcbaec93d58df8671a3/kagu-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;輝鎚に30MFの腕脚がシンデレラフィット！と話題になっていたので乗ってみました。&lt;br&gt;&lt;strong&gt;ムチムチ女騎士は最高だぜ！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この組み合わせはXでも見かけなかったきがするランサーをチョイス。&lt;s&gt;槍の扱いに長けてそうだし。&lt;/s&gt;&lt;br&gt;腿と脚の接続にランナー、兜と腹部アーマーの装着にネオジム磁石を使用しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;地味に手間がかかったのがウッドシールド。&lt;br&gt;元はローザンランサーの盾。3mm穴とモールドをポリパテで埋め、それっぽく塗装。&lt;br&gt;白サフをベースにエナメル（ガイアの煤）で木目っぽく汚しをいれ、GXクリアブラウン＋GXクリアブラックを重ねました。&lt;br&gt;仕上げはスーパースムースクリア。&lt;br&gt;何度か同じような方法で塗装してきましが、今回が一番うまくいった気がします。&lt;br&gt;GXクリアブラウンは神塗料。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;可動域制限されまくりなのでポージングが難しいのなんの。&lt;br&gt;でもまぁズシっと盾構えるだけで映えるのでいいかなって。&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>評価の価値は</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-19/</link>
      <guid>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-19/</guid>

      <pubDate>
        Thu, 19 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0c81224dfd214edd85c6a811f53a6787/tw-DSC_5599.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;h579e5b3c75&#34;&gt;不定期で話題になる気がする&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;先日「作品がXで評価されない」という話題でTLが賑わいを見せておりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「いいねの数なんて気にしないほうがいい」&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;といった声も多く見られ、それはその通りと思いつつ、自身もプラモ作品をSNSに上げている以上「評価されたい」という思いもあるわけでございます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ、「評価されること」が先に立ち、それを目的にしてしまうと非常に苦しくなる、というのが自身の経験則です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんなこんなで、自分の中でどう折り合いをつけているかを、ちょっと書き出してみたくなったので垂れ流してみます。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h6b15e12ff9&#34;&gt;1いいねの価値&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;Xには様々な考えの人おりますので、「いいね」に対する価値観もそれぞれ異なっていると思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それに「いいね」する一定の基準みたいなものを設けているわけでもないですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんときのノリというか、その場の気分というか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/DEKNOBOW_dOwOb/status/1094960815092858880&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;いいねの仕様にキレるギアッチョ&lt;/a&gt;な画像を見たことがある方もいると思いますが、まさにコレっていうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;その時どういう思いであろうが、「1いいね」という単位まで圧縮されているわけで、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「お、ええやん」&lt;/strong&gt;でも1いいね&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「すげー！これめっちゃ好き！素晴らしい！」&lt;/strong&gt;でも1いいね&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;既読替わり&lt;/strong&gt;の1いいね&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なので純粋にいいねの数が評価の総量かというと、それはちょっと違うかなと思ったりするわけです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;また心情として「この人だから」「いいねもらったお返しに」というような、そのポスト単体の評価とは別の要素も入ってくることもあると思いますし、そのへんはもはや計り知れないので気にしてもしゃーないな、と思うわけでございます。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h3271594d64&#34;&gt;最近のXの挙動&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;基本的に、いいねの数はインプレッション数（表示回数）が増えるにつれて多くなる傾向にあります…よね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;仮に一定の割合でいいねが付くとすれば、インプレッションが増えればその分いいねも増えることになります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかしながら、最近のXは&lt;strong&gt;「スコアが高いポスト」&lt;/strong&gt;を優先的に表示するようになっているようで、フォロー中タブの「最新順」でもすべてのポストが表示されてないような気がします。（やりとりがある方が優先？）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ということはつまり…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・いいねを増やしたい→インプレッション数を増やす&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・インプレッション数を増やしたい→スコアを上げる&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;・スコアを上げたい→滞在時間やいいねを増やす&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;と、&lt;strong&gt;循環参照&lt;/strong&gt;じみた形になるわけで、&lt;strong&gt;どないせいっちゅうんじゃ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いずれにせよ、最近は伸びているポストがより伸びやすく、そうでないポストは埋もれやすい傾向にある、と言えそうです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こうなると純粋にポストの内容（プラモ作品ならばそのクオリティ）だけで評価＝いいねを伸ばすことは難しいでしょう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これに対する明確な回答は持ち合わせていませんが、露出を増やして自身を覚えてもらうこと・印象付けておくことが必要なのではないかと思っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ありきたりですが、何かしらのハッシュタグの流れに乗って投稿したり、自分からもRPやいいねをしに行ったりということを普段から積み重ねておくのが良いのかな、と。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もちろんそれでも確実とは言えませんし、投稿するタイミングによって伸びたり伸びなかったり、センシティブ判定により検索除外になったりすることもありますので、ね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今のXは投稿の表示され方が平等とは言えないので、そんな中で正当な評価を求めること自体不毛なのでは？という考えがよぎったりもします。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h08a493816b&#34;&gt;とさかの場合&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;自身の「完成品」でもっとも伸びたポストはこちら。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/tosaka_plamo/status/1880529040450416849&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer nofollow&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/71b7379ce1244dd7b78a43dab82a49d8/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-19%20144323.png&#34; alt=&#34;最も伸びた「完成品」ポスト&#34; width=&#34;594&#34; height=&#34;790&#34;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;大変ありがたいことに1500いいねを超える反応をいただきました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「完成品」としては&lt;/strong&gt;最も、です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;全てのポストの中で伸びたのはこちら。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/tosaka_plamo/status/1566033146352611328&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer nofollow&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/a1b76de694674b2aa9384dcb42ab94c6/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-19%20144635.png&#34; alt=&#34;最も伸びたポスト&#34; width=&#34;592&#34; height=&#34;649&#34;&gt;&lt;/a&gt;&lt;figcaption&gt;一時7000超えてたような。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;クオリティが評価されたとは言い難いですよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今のXは、不特定多数が参加する&lt;strong&gt;笑点の大喜利&lt;/strong&gt;会場みたいなものだと思っています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;座布団がもらえるうまい答え（＝クオリティの高い作品）よりも、ふざけて司会者に突っかかる回答（＝ネタ）のほうが会場は盛り上がりますよね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;最近でも完成ポストよりもパーツとパテとネタのポストのほうが伸びたことありましたしね。&lt;br&gt;制作中のほうが伸びるモデラーあるある。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/tosaka_plamo/status/2010552609514631638&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer nofollow&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/d9ce0708c90b4f7199ccd0b2a4d5a0f7/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-19%20163438.png&#34; alt=&#34;ボルチモア完成ポスト&#34; width=&#34;582&#34; height=&#34;733&#34;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://x.com/tosaka_plamo/status/2008507048888332372&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer nofollow&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/4f64abc5768a47c49fa5725234deba0e/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-19%20163455.png&#34; alt=&#34;パーツとパテとネタ&#34; width=&#34;588&#34; height=&#34;687&#34;&gt;&lt;/a&gt;&lt;figcaption&gt;ジャクソン二等兵ネタ。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;まぁ、そんなもんなんですよ。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;ha214098e44&#34;&gt;まとめ&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;だらだら書いてきましたが、結論としては最初に書いた通り&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;「評価されること」が先に立ち、それを目的にしてしまうと非常に苦しくなる。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ということに尽きるので、あとは自分の中でどう折り合いをつけるかだと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;SNSへの投稿は義務でも何でもないですしね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;日記やアルバム、画像のストレージ替わりくらいの認識で運用するのが精神衛生上良いのかもしれません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もちろん、評価されることや逆にされなかったことをモチベに繋げることができるなら、それを追求するのも良いと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分には無理でした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;楽しくなくなって、苦しくなって、&lt;strong&gt;全部捨てようかと&lt;/strong&gt;思ったくらい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それもあってX上でのコンテスト系からは距離を置いています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分が作りたいものを作るから楽しいのであって、評価されるために何かを作るのが性に合わなかったですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そんなこんな、なんやかんやでマイペースでゆるゆる美プラ趣味が続いているわけでございます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ではまた。&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>美少女プラモデル 開眼術</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-15/</link>
      <guid>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-15/</guid>

      <pubDate>
        Sun, 15 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/21b8d2f4686a467eacbab7cbb762c9ff/DSC_6930_2.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;hde6c35ffda&#34;&gt;そうだ 開眼、しよう。&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;と思い立ち、せっかくなので自己流の開眼の手順や使ってるツールなんかを記しておこうと思います。&lt;br&gt;今回で５回目の開眼チャレンジということもあり、なんとなく自分なりのやり方が確立できてきたような気がします。&lt;br&gt;先駆者様たちがブログや動画で紹介している方法を掻い摘んでミックスし、それを自分のやりやすい形にアレンジしたものなので、目新しいものは少ないと思いますが何かの参考になれば幸いです。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h7d53bbcd15&#34;&gt;「開眼」とは？&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;美プラ界隈に身を置いている方ならおおよそご存じとは思いますが、一応前提として。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;美プラのフェイスパーツの瞳部分に穴を開け、ドールアイなどの瞳を装着する改造のことを「開眼」と呼んでいます。&lt;br&gt;この改造のメリットとしては、&lt;/p&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;美しい瞳になる&lt;/li&gt;&lt;li&gt;視線の変更が可能になる&lt;/li&gt;&lt;li&gt;追視効果がある&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;といったところでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;同じフェイスでもドールアイの種類によって異なった個性が出たり、際立ったりしますね。&lt;br&gt;また、個人的には「&lt;strong&gt;無機物感&lt;/strong&gt;」（メカっぽさ）を出したいときにも使いたくなります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分は&lt;a href=&#34;https://medamaya-mzgk.booth.pm/&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;めだまや&lt;/a&gt;さんや&lt;a href=&#34;https://sat-omeme.booth.pm/&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;佐藤実験室&lt;/a&gt;さんのドールアイを使わせていただいています。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/4571edb7b01e4d47889c1a00838d1a11/20260213.jpg?w=700&amp;amp;h=350&#34; alt=&#34;開眼してきた美プラ&#34; width=&#34;700&#34; height=&#34;350&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;過去作。左3つがめだまやさん製。右は佐藤実験室さん製。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;WAVEのHアイズにデカールを仕込む「Hアイズ化」という手法もありますが、こちらはやったことないので割愛。&lt;br&gt;とはいえ、穴を開ける工程までは同じと思います。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h2ec4a32d08&#34;&gt;ツール類&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;自分が開眼に使っているものはこんな感じです。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/2f6d38fe059a4060b2bd7c84155feefc/20260212_1_2.jpg&#34; alt=&#34;開眼に使うツール類&#34; width=&#34;2000&#34; height=&#34;1335&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;ol&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;開眼するフェイスパーツ&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;まぁこれは必須ですね。今回はFAガール 轟雷改 Ver.2を開眼していきます。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ドールアイ&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;まぁこれも(ry&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今回はめだまやさん製のドールアイです。（昨年なごフェスでいただいたサンプル品）&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;デザインナイフ&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;載せておいてなんですが、自分はあまり使いません。上手く扱える方ならスピードアップできると思います。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ドリルビット&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;ゴッドハンドのドリルビットを使ってます。今回は1mmのみ使用。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ピンバイス&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;こちらもゴッドハンドのショートパワーピンバイス。ドリルビットだけでなく、次のダイヤモンドビットも装着できます。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;ダイヤモンドビット&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;アルゴファイル製。よく使うのは左の1.7φの細いやつと右の丸4φと6φ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;リューター付属のビットなどより切削力が高く、かつ研磨跡があまり荒れないので重宝してます。メインウェポン。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;リューター&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;近所のホームセンターで買った安物です。充電式のほうがコードが邪魔にならず取り回しが良いです&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;紙ヤスリ(#400～#600)&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;自分はタミヤを使ってますが、普段使っているもので良いと思います。&lt;/p&gt;&lt;/li&gt;&lt;/ol&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/4c755f256b624eb58b0d401e61fc073c/20260212_2.jpg?w=700&amp;amp;h=1048&#34; alt=&#34;ひっつき虫&#34; width=&#34;700&#34; height=&#34;1048&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;みんなだいすきひっつき虫&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;そして忘れちゃいけない&lt;strong&gt;ひっつき虫。&lt;/strong&gt;ドールアイの固定に使います。&lt;br&gt;ホームセンターの事務用品コーナー（画鋲とかあるところ）で売ってると思います。&lt;br&gt;開眼以外にも接着剤の代わりとしてミキシングやガレージキットの仮組に使ったりできるので、持っておくと何かと重宝します。&lt;br&gt;なんなら完成品にも使ったこともあります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;他、ピンセットやつまようじなんかがあると良いと思います。&lt;br&gt;また結構な粉塵が出るので、マスクや集塵機などで対策することを強くオススメします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして何より、&lt;strong&gt;フェイスパーツに穴を開ける覚悟と失敗を恐れない勇気&lt;/strong&gt;を準備しておきましょう。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hfd123fa19d&#34;&gt;工程&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;1.アタリをつける&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/67ed8bb8606644a2b44e3199e3fd1a3e/20260212_3.jpg?w=700&amp;amp;h=467&#34; alt=&#34;開眼・アタリをつける&#34; width=&#34;700&#34; height=&#34;467&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;瞳の中心付近に穴を開けるアタリをつけます。…中心と言いつつ瞳孔につけちゃったのでちょっと内側に寄ってますが。&lt;br&gt;自分はデザインナイフを突き刺して&lt;strong&gt;グリッ&lt;/strong&gt;と少し彫りこんでます。&lt;br&gt;デザインナイフでなくても目打ちのようなツールでも良いと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何気に一番勇気がいる工程。&lt;br&gt;せっかくのタンポ印刷が…という気持ちを乗り越えましょう。&lt;/p&gt;
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&lt;p&gt;&lt;strong&gt;2.ドリルビットで穴あけ&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/963b9a642c7b4812bd4bc095e9264ef1/20260212_4.jpg?w=700&amp;amp;h=467&#34; alt=&#34;開眼・穴あけ&#34; width=&#34;700&#34; height=&#34;467&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;アタリをつけたところに1mmのドリルビットで穴を開けます。&lt;br&gt;わたくしは&lt;strong&gt;チキン&lt;/strong&gt;なので1mmで止めますが、余裕があれば1.5～2mmくらいまでドリルで広げてもいいと思います。&lt;br&gt;トータルの作業時間が削減できますが、瞳の外側まで至ってしまうと元も子もないので慎重に。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>FAガール 輝鎚・甲 パチ組しました。</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-10/</link>
      <guid>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-10/</guid>

      <pubDate>
        Tue, 10 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/3c7e7e60079e449fbe060c2037abe22d/kagutsuti_main.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;h3919d14858&#34;&gt;完走した感想ですが&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;なにかと話題のFAガール 輝鎚・甲(かぐつち・こう)さんでございます。&lt;br&gt;とりあえずのパチ組が完了したのでレビュー…をするほど含蓄のある文章は出力できないので、写真とふんわり感想を垂れ流します。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hfb4f996ea7&#34;&gt;素体&lt;/h3&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0c4fb82809dd486da594fd4eefd55ad9/DSC_6675.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 素体&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/d420a2943d97424395b2f21bf4069eb1/DSC_6677.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 素体&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/d6fd7f9959ea4a6f98a3b4cd8055dc6e/DSC_6679.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 素体&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;言わずと知れた&lt;strong&gt;むちむちボディ。&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;ほかのFAガールより一回りスケールアップしたかのような肉感。&lt;br&gt;&lt;strong&gt;太くていいね！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/b3f38900a3d34257abfb413cd39e8867/DSC_6696.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 素体&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0fc324efc202406f803b377fcb315988/DSC_6684.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 素体&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;かわいい。というか美人さん。&lt;br&gt;ボディに目が行きがちですが、かなりレベル高いですよね。&lt;br&gt;他のボディに挿げ替えてる方をいくつか見かけましたが、なんでも似合うというか、着こなしてしまう感があります。&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;hbf9b231668&#34;&gt;武装&lt;/h3&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/fd0635a796904dcdb1948beac295fc6e/DSC_6629.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/96cafb7c2a8243f0aa708f4eac7b977f/DSC_6636.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/e52a303e2e5f4188b5ab2f50cac8c5b2/DSC_6640.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;重装甲なんだけど、むちむちボディと釣り合って重すぎず均衡がとれている印象。&lt;br&gt;ライフルのミリタリー感も相まってかっこいい！&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/b957141b0c374cb79e12b3b27b7b1cfa/DSC_6701.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;strong&gt;谷間のそれはなんだ。そこ変われ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/d4973cde8a5e41c0a4bd6bf2927a3151/DSC_6726.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/06df90d9048745829832c55aff2e281b/DSC_6715.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;可動域はだいぶ制限されますが、ズシっと構えるだけで映えますね。&lt;br&gt;腰を据えて構えて、重ライフルを&lt;strong&gt;ドッ・ドッ・ドッ&lt;/strong&gt;っとぶっ放す妄想が捗ります。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/f18cc6beccc9433c80e98c9fd236ffa9/DSC_6659.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0b9ac3be69804b4a867dfaacff9bb62c/DSC_6712.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/29a3a9bf93e64035a511065460b3fb0e/DSC_6720.jpg?w=600&amp;amp;h=898&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;898&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;サブアームに武器をマウントすると表情付けの幅が広がって楽しい。&lt;br&gt;M.S.Gや他キットの武装をマウントして遊びたくなります。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/53a0948b1d9a4d2898062e2385b41854/DSC_6699_2.jpg?w=600&amp;amp;h=454&#34; alt=&#34;FAガール 輝鎚・甲 武装&#34; width=&#34;600&#34; height=&#34;454&#34;&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;以上、FAガール 輝鎚・甲でした。&lt;br&gt;美人で、カッコよくて、さわっていて楽しいキットです。&lt;br&gt;正直最初はイロモノかなと思ってたんですが、かなりいいキット、傑作ですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ストレートに塗装して仕上げるか、何かしらミキシングするか迷いどころさん。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Amazonで予約購入しましたが、発売前は結構長い期間受け付けていたし、けっこう割引も入ってました。&lt;br&gt;が、現状はどこも売り切れてますね…&lt;br&gt;白兵戦仕様の予約もおおよそ締め切られちゃってるようで、&lt;strong&gt;やはり人類はむちむちには逆らえないのか…&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;白兵戦仕様はスルーしてしまいましたが、次にくる狙撃戦仕様も気になりますね。&lt;br&gt;欲しいと思ったら予約開始したらすぐ確保したほうが良いでしょうね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ではまた。&lt;/p&gt;
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      <title>Xくんさぁ…</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-08/</link>
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      <pubDate>
        Sun, 08 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0c81224dfd214edd85c6a811f53a6787/tw-DSC_5599.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;hcc024253f7&#34;&gt;最近どしたん？&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;どうもここ数日Xの挙動が怪しいというか、ぶっちゃけ&lt;strong&gt;不快&lt;/strong&gt;な動きをしてくれてるような気がしています。&lt;/p&gt;&lt;hr&gt;&lt;p&gt;一、&lt;strong&gt;通知がまともに飛んでこない。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Xに何か（特にプラモ関係の画像）をアップするとありがたいことにRP/いいねをしていただくのですが、その通知がリアルタイムに来ないようになってます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分はPCをメインにXを利用しています。（ChromeのPWA）&lt;br&gt;サブモニタに基本開きっぱなしで、TLチラチラしつつ通知のバッジがつくとｼｭﾊﾞｯて見に行くのが通常ムーブになっています。&lt;br&gt;どなたが反応してくれたのかな～、というのが楽しみなのもありますが、&lt;strong&gt;通知バッジ絶対消すマン&lt;/strong&gt;なので見つけ次第消したくなるためです。スマホも通知バッジは基本&lt;strong&gt;撲滅&lt;/strong&gt;です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それが今日はPC/スマホともになかなかバッジが付かず、反応無いの寂しいな～と思いながら通知ページに飛ぶと…&lt;br&gt;&lt;strong&gt;ズララッ&lt;/strong&gt;と溜まっていた通知が一気に流れてくるような挙動。&lt;br&gt;それが一度や二度ではなく、ほぼ毎回というか、見に行かないと確認できないのがデフォみたいな状態でした。&lt;br&gt;お陰でリプも見逃しかけたし…。&lt;/p&gt;&lt;hr&gt;&lt;p&gt;一、&lt;strong&gt;TLに流れてくるポストが絞られている&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これは昨日今日ではなく、以前から言われてますね。&lt;br&gt;「最近あのフォロワーさん見ないなぁ」みたいなやつ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「フォロー中」タブに「人気/最新」並び替えが追加されたあたりから如実な気がしていて、「最新」にしてるのになんか足りなくね？っていう。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/aa148939f6064f88b3df081dab28722e/xtab.png&#34; alt=&#34;Xフォロー中タブ&#34; width=&#34;206&#34; height=&#34;183&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;これいる？&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;流れてきた情報ですが、以下の呪文で検索をかけ、結果を「最新」で表示すると取りこぼしがなくなるようです。&lt;/p&gt;&lt;pre&gt;&lt;code class=&#34;language-html&#34;&gt;filter:follows -filter:replies -filter:nativeretweets&lt;/code&gt;&lt;/pre&gt;&lt;p&gt;確かに、見える景色が違う…本来こうあるべきでは…。&lt;br&gt;「最新」でソートしても出てこないポストがある中で何をもって「人気」と判断しているのか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自ら欲しい情報を取りに行って、自分で判断できるのがネット・SNSのいいところだったのに、プラットフォーム側で制御されたらマスコミと大差ないじゃん。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ゾーニングは必要だと思いますが、ちょっとセンシティブかもしれない画像に対しての検索除外も止めてほしいですね。&lt;br&gt;表示する/しない設定の意味は？今日のワンフェスのハッシュタグなんかほとんど機能してなかったですしね。&lt;br&gt;それほど叡智なモノが多かったのでしょうが、彩色前の原型ですら弾かれてたし、ずいぶん敏感だな、と…。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;その割にはおすすめタブにはエロ本の宣伝流れてくるし、何がしたいのやら。&lt;s&gt;ワイが見てるからっていうのはあるだろうけど。&lt;/s&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;h3 id=&#34;h5ba23b6445&#34;&gt;RSSフィード回帰おじさん&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;そんなこんなもありつつ、最近知り合いと「時代はRSSに回帰する（誇張）」という会話をしたこともあり、本サイトもRSSを整備しました。&lt;br&gt;というか、使ってるSSG（静的サイトジェネレータ）が自動で作ってくれるので、それの内容を整えました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;当サイトの更新をなるはやで追いたいという特異な方&lt;/strong&gt;は、お好きなRSSリーダーを導入の上、下記URLを追加いただければと思います。&lt;/p&gt;&lt;p style=&#34;text-align: center&#34;&gt;&lt;a href=&#34;https://tosaka-log.com/index.xml&#34;&gt;https://tosaka-log.com/index.xml&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/b463e486d5fb4660b543cd7ebcdff3a7/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-08%20234420.png&#34; alt=&#34;rss&#34; width=&#34;208&#34; height=&#34;247&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;メニューにもリンク追加しました&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0e714ec024ad4c70a57453591fe903d4/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202026-02-08%20234640.png?w=500&amp;amp;h=439&#34; alt=&#34;RSSサンプル&#34; width=&#34;500&#34; height=&#34;439&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;こんな感じで出るよの例&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;ではまた。&lt;/p&gt;
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      <title>令和に個人サイトってやばいっすか？</title>
      <link>https://tosaka-log.com/blog/2026-02-06/</link>
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      <pubDate>
        Fri, 06 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0c81224dfd214edd85c6a811f53a6787/tw-DSC_5599.jpg" />]]>
				
				&lt;h3 id=&#34;hbe4aff3752&#34;&gt;個人サイト、はじめました。&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;こんにちは、とさかです。&lt;br&gt;普段はXに作品を投稿しておりますが、それとは別に「自分の作品まとめておく場所」として当サイトを立ち上げました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いままで&lt;a href=&#34;https://posfie.com/@tosaka_plamo/p/HPcr9AP&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;posfie&lt;/a&gt;に完成ポストをまとめていましたが、単にタイムライン形式で連なってるだけなのも味気ないなぁと感じ、せっかくなら画像ギャラリー的な感じにしたいなってことで、せっせと夜なべして作りました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ついでに高確率でセンシティブ判定されるフィギュアの写真置き場所としても活用していきます。（よい子は大人になってからﾐﾃﾈ）&lt;br&gt;やれ検索除外だのシャドウバンだのを気にしながら投稿するのも精神衛生上あまりよろしくないな、と。&lt;br&gt;生殺与奪の権を大手プラットフォームだけに握らせるな！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今まで通りXも続けていきますが、こちらもたまーに覗きに来ていただければ幸いです。&lt;/p&gt;&lt;h4 id=&#34;h4673ae6270&#34;&gt;この沼、深い…ッ！&lt;/h4&gt;&lt;p&gt;せっかくなので略歴でも。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;2022年に知り合いとの雑談で「美少女プラモデル」と呼ばれるモノの存在を知りました。&lt;br&gt;今こんなのあるんだ～っていろいろ調べていたら、ちょうど「アルシア」なるキットの予約が始まるよって情報をつかみ、ダメ元で予約競争に参加してみたら買えてしまった…のが全ての始まりです。（当時は結構な争奪戦でした）&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/285a92fd97c34108aa2210eb6f2f64f8/tw-uploded%20(215).jpg?w=500&amp;amp;h=332&#34; alt=&#34;アルシア&#34; width=&#34;500&#34; height=&#34;332&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;とさかを沼に沈めたヤツだ。面構えが違う。&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;アルシアが届くまでの間、「美プラに慣れておかなくちゃ」と謎の言い訳をしながら30MSを作ってみたり、「同じメーカーのキットにも慣れよう」と創彩少女庭園のリツカ、ちょうど再販だったFAガールの迅雷、サマーアーテル…と気付いたら時すでに遅し。&lt;br&gt;徐々に塗装だ、ミキシングだ、改造だと遊び方も広がっていました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;おかげさまで現在進行形で沼を潜行中です。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;せっかくならキレイに撮りたいなってことで、当時カメラが強そうだったiPhone13Proを買うも満足できず（望遠の仕様に耐えられず）、一眼カメラにまで手を出す始末。&lt;/p&gt;&lt;figure style=&#34;text-align: center;&#34;&gt;&lt;img src=&#34;https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/c88fc494074241d9a9f4d50d7dae3714/tw-TZOPO.jpg?w=500&amp;amp;h=281&#34; alt=&#34;Nikon Z50&#34; width=&#34;500&#34; height=&#34;281&#34;&gt;&lt;figcaption&gt;1年ほどお世話になったNikon Z50&lt;/figcaption&gt;&lt;/figure&gt;&lt;p&gt;紆余曲折の末、最近はコトブキヤのメガミデバイスをメインに制作しております。まぁメガミは&lt;strong&gt;ガレージキットという新たな沼&lt;/strong&gt;の入り口にもなったわけですが…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;昨年（2025年）には美プラの展示会&lt;strong&gt;「かざも」「なごフェス」&lt;/strong&gt;へ参加させていただき、ますます深みへ至っております。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ここ数年、美プラきかっけで一体いくら使ってきたのやら。&lt;br&gt;でも楽しいからOKです。&lt;/p&gt;&lt;h4 id=&#34;hcf7d423c30&#34;&gt;君なんかXと違わない？&lt;/h4&gt;&lt;p&gt;最近のXは「アルゴリズム云々」が話題になったように、特定の話題に特化することが求められているように感じます。実際、今のXのアカウントは「モデラー」としての側面が強いこともあり、他愛のないポストはなんとなく控えてしまっておりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;元来&lt;strong&gt;twitter&lt;/strong&gt;はむしろそっちがメインだったような気もしますが、まぁいーろんいーろんあったんだろうな、ということで。&lt;br&gt;そういえば、Xを決済やらショッピングやら諸々を統合したスーパーアプリにするって言ってたけど、進んでるんですかね？&lt;strong&gt;進捗どうですか？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;作品まとめサイトと言いつつこんな&lt;strong&gt;チラシの裏めいたブログ&lt;/strong&gt;を設置したのは、そんなこんなを気軽に投下できる場が欲しかったためでもあります。こちらは広く浅くゆるく思いのままにやれたらな、と。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ゆえに、美プラやフィギュアに全く関わらない（くだらない）記事も上がると思いますが、そういう気分なんだな、と流していただければ幸いです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;…ちなみにブログの〆ってどうすればいいんですかね…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あぁ、そうそう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;いかがでしたか？&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;残念ながら今回の調査ではブログの正しい締め方についてはわかりませんでした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それではまた。&lt;/p&gt;
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      <title>シルヴェナ</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2026-02-04/</link>
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      <pubDate>
        Wed, 04 Feb 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/0cadde5b79ef4a67ab134e0faac10c71/Silvena-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;ケモミミハーフエルフ褐色ポニテお姉さん戦士。&lt;strong&gt;属性の積載過多。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ちまちま買い集めていたディーラーパーツ大放出です。&lt;br&gt;結果、&lt;strong&gt;塗装前の状態でXの検索除外&lt;/strong&gt;を食らう始末。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;露出を少し減らすために腰布（前掛け）や胸のプレートを追加しましたが、これが功を奏したようにも思います。&lt;br&gt;ちなみに胸のプレートはメガロマリアのケツ。非可動パーツが余ってたので、半分に割ってひっつき虫でペタリ。&lt;br&gt;脳内設定上も謎の力で&lt;strong&gt;プレートのほうからくっついてる&lt;/strong&gt;ということに。ぼくもくっつきたい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;当初武器は剣になる予定（なんなら塗装までしてた）でしたが、BISAIONさんの斧に一目惚れ。&lt;br&gt;パワータイプならこっちだ！&lt;br&gt;近未来を感じさせるカッコいいデザインでしたが、キャラの世界観に合わせるために木材×金属をイメージして塗装しました。&lt;br&gt;変化球な感じになりましたが、思ったより違和感なく一安心。&lt;br&gt;樹脂っぽい質感で塗装して、凹に蛍光色とかメタリック入れるとサイバーパンク感が出そう。それもいつかやりたいですね。&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>冥途武装：Ax 試作兵装試験装備</title>
      <link>https://tosaka-log.com/figure/2026-01-15/</link>
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      <pubDate>
        Thu, 15 Jan 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/c7a2cba1abdc49f48deaf1a6b0f48bf0/tw-DSC_6176.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;冥途武装3人組の中で最も&lt;strong&gt;ダイナマイトなボディ&lt;/strong&gt;をお持ちのAxさん。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そのプロポーションがしっかり再現され、ずっしりと重力を感じさせる造形。&lt;br&gt;パールがかった褐色肌も非常にキレイ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なんといっても表情が、良ッ！&lt;br&gt;余裕と優しさを感じられるほほえみ顔とちょっとからかっているような笑顔、どちらも、良い！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;3人の中では無邪気で一番精神年齢が低そうな印象を持っていたんですが、でもでもやっぱりしっかりおねーさんなんだなぁ…と落とされました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして武装の斧がカッコいい！これ単体で欲しいくらい。&lt;br&gt;柔らかそうなAxさんとは対照的な直線的で未来感のあるデザイン。この取り合わせがとても素晴らしいです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;色々と大ボリュームな印象とは裏腹に、ポーズのお陰もあってか台座の範囲内に収まっていて意外とコンパクト。&lt;br&gt;そういった意味で飾りやすいのも好印象。（&lt;s&gt;他人の目は無いものとする&lt;/s&gt;）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;個人的には非の打ちどころがなく、今まで買ってきたフィギュアの中で最も満足度の高い逸品です。&lt;br&gt;メーカーさんが「非常に難産だった」とポストされてましたが、それに見合うだけのクオリティに仕上がっていると思います！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;余談ですが、Axさんの写真をXに上げるとどうあがいてもセンシティブ判定食らったことが、このサイトを作ろうと思ったきっかけのひとつでもあります。&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>ボルチモア [エースの放課後]</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2026-01-12/</link>
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      <pubDate>
        Mon, 12 Jan 2026 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/cbeef5120d174237be234e40d0b05095/BaltimoreAcesAfterSchool-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;PLAMATEA ボルチモアが発表されてすぐに思いついたミキシングです。&lt;br&gt;実現すべく裏でこっそりパーツ確保進めてました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;頭をすげ変えだけでほぼ再現可能というお手軽さ。Xでも結構やってる方いましたね！&lt;br&gt;&lt;strong&gt;ボルチモアといったらこのスキンだよなぁ！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;胸のサイズが大人しめだったのでパテで増量しています。&lt;br&gt;シャツはホワイト→桃肌フレッシュ→インナーブラック→ホワイトを重ねて元イラストのような透け感を再現しました。&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>島田フミカネ ART WORKS II アルシア</title>
      <link>https://tosaka-log.com/figure/2025-12-20/</link>
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      <pubDate>
        Sat, 20 Dec 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/618e47d0bb44440f9cf3c1bdb0c3b250/arcia-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;とさかを美プラ沼に叩き落とした罪な子、アルシア。それがフィギュア化するとなれば、致し方あるまい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;アルシアはいいぞ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「かっこいい」と「かわいい」の両立が個人的なツボなんですが、まさにそこを射抜いてきました。&lt;br&gt;ミリタリーテイスト装備な女のコ、ちょうだいちょうだい、こういうのちょうだいもっと。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;元キットの姿に大刀とたなびくマントが加わることでボリューム不足を感じさせず、しかも露出は減っていないという絶妙なバランス。&lt;br&gt;&lt;strong&gt;アルシアにぽんぽんは必要条件。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;公式曰く「偶然の産物」でサイドアーマー無しにすることもでき、それとコトブキヤ特典の恥じらい顔の組み合わせがたまらないです。&lt;br&gt;これで購入決意したといっても過言ではない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;1つ残念だった点。&lt;br&gt;マントに大刀を固定する凹がついてるんですが、どうやってもそこにキレイにハマりませんでした。&lt;br&gt;個体差かもしれませんがちょっと位置がズレているようで、凹凸を合わせると手が抜けてしまうし、無理矢理ハメると傷ついたり曲がったりしそうだったので断念。&lt;br&gt;幸いハメなくても保持に問題はなく、位置も背後なので通常正面から眺める分には気になりませんが「惜しいな」という気持ち。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこを除けば、アルシア好きとしては大満足の内容でした！&lt;/p&gt;
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    </item>
    
    <item>
      <title>ラーニア リラックス Ver.</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-10-18/</link>
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      <pubDate>
        Sat, 18 Oct 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/1c500120badf430199d6ed8f67fb1f05/RaniaRelaxVer-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;ポニテラーニアいいよね…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;布服で遊ぶ用の子がほしいなーと思っていたので、オフの日のお姉さん的なコンセプトで制作しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創彩のドレスアップボディを使うのが最もお手軽なのはわかっていたんですが、ラーニアってほら、&lt;strong&gt;ボイン&lt;/strong&gt;っと&lt;strong&gt;ムチ&lt;/strong&gt;っとしてるじゃないですか。そこを維持したかったんですよ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;胸はネオジムで着脱可能。デニムスカートは100均のデニム端切れででっち上げました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今後もこっそり写真が増えるかもしれません。&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>ウィルバーナイン</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-09-09/</link>
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      <pubDate>
        Tue, 09 Sep 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/f34a7b9929484a0a87209254748cd6f5/WilberNine-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://nagoyagirlsfes315.wixsite.com/nagofes2023&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;なごフェス2025&lt;/a&gt;のウィルバーナイン卓参加を目指して作成しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;当初は何かしらミキシングしようと思い、色々試してみた（ネコミミやら水着やら）ものの、最終的に「元のデザインが一番好きだな」と落ち着きました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;胸の部分にうっすら透け塗装を施し、バイクはこつえー先生のポストを参考に小改造しました。&lt;br&gt;元の武器は完全にバイクに組み込んだので、代わりに大型ライフルを携行させました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;バイクでどう運ぶんだ&lt;/strong&gt;、とか聞いてはいけません。&lt;br&gt;かっこいいからいいの。&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>紫桜I型</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-08-20/</link>
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      <pubDate>
        Wed, 20 Aug 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/29d3543834a84ee28c11bf2665f8a05c/ShioTypeI-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;メガミデバイス×ディーラーパーツ×メガロマリア ミキシング。&lt;br&gt;チャイナ服アンドロイドおねーさん。個人的には珍しくヴィランっぽいキャラになりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なんとかハイヒールを履かせたくて苦肉の策でメガミの足首パーツを使ったところ、ちょっと不自然な脚の長さに。&lt;br&gt;しかし、かえってそれが人工的で不自然、ちょっと異形な美しさみたいなものに繋がったかな、と思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;紫髪の暗→明のグラデ、チャイナ服の紫マットキャンディにゴールドの装飾、のあたりの配色はバッチリ嚙み合ったな、と感じています。&lt;br&gt;そしてそこからこぼれる&lt;strong&gt;横乳。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;アマテラスのフェイスは&lt;s&gt;ケツドライヤー&lt;/s&gt;ピコーン！顔の印象が強いですが、キリッと顔×ドールアイの組み合わせで感情なさそうな冷徹おねーさん感が出せて満足です。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>スナイパー・ウルフさん</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-07-28/</link>
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      <pubDate>
        Mon, 28 Jul 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/38f32b6cf4db458381af45fadc7cc920/SniperuWolf-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;銃が似合いそうな子だな～と、ということでリトルアーモリーM21を持たせました。&lt;br&gt;もともとマークスマンライフル（バトルライフル）が好きなのと、若いJKが長く運用されるM21を持つってなんかエモいような気がして。&lt;br&gt;ウッドストックのライフルいいよね…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ヘッドセットはMSGマイナスモールドⅢ・配管テープ、タミヤのパイピングケーブルで自作。&lt;br&gt;写真ではわかりにくいですが、シャツはうっすら透けているように塗装しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あ、&lt;strong&gt;某潜入ゲーの女スナイパーとは一切関係ありませんよ。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>ネイシラ</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-05-04/</link>
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      <pubDate>
        Sun, 04 May 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/950bd8e58cbd4eb4a8df71c315530ddd/Neithara-main.png" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;エジプト神話モチーフなアサシン型メガミ。&lt;br&gt;戦いの女神「ネイト（Neith）」から着想を得て制作しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何をトチ狂ったのか「&lt;strong&gt;褐色のキャラに褐色パーツ使うのもったいなくね？&lt;/strong&gt;」という考えに至り、ベースに玉藻ではなく九尾を選択。&lt;br&gt;いずれにせよフレッシュサフ→褐色フレッシュで塗装したとは思うので大きく変わらないとは思いますが…&lt;/p&gt;&lt;p&gt;個人的には珍しく素直な黒（アルマイトブラック）を衣装のメインに使いました。&lt;br&gt;少しグレーによってるほうが好みではあるのですが、闇に紛れるアサシンならばはっきり黒のほうが良いかな、ということで。&lt;br&gt;まぁゴールドが目立ちそうですが。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「任務には忠実、オフ時は気さくに話しかけてくるおねーさん」みたいな感じにしたくてマスクオフ顔も用意しました。&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>朱羅 桜鬼</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-04-06/</link>
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      <pubDate>
        Sun, 06 Apr 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/22ff26b9cce74bbdb53200123f4e2ba2/ouki-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;BISAIONさんの『枝垂れ血桜』をメインに据え、朱羅シリーズの発展形という設定で制作しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;制作時の季節が春だったこともあり、桜を意識した色合いにしようと思いました。&lt;br&gt;ただし色数自体は少なく縛り、それでもあざやかに見せることを心がけて塗装しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ある方の「&lt;strong&gt;和&lt;/strong&gt;」テイストの作品を見かけ、それに憧れメガミデバイスを作るようになりました。&lt;br&gt;桜鬼はそれに対するチャレンジでもありました。&lt;br&gt;その方の作品には敵わないなぁ、と感じつつもやっぱり和テイストが好きだなぁと思いましたのでまたチャレンジしたいですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;コトブキヤさんや、エクスアーマーGの再販はまだかいのう。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>T.I.T.A.N</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-02-23/</link>
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      <pubDate>
        Sun, 23 Feb 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/3b8a5fe82e0544b0bf7537b7cbcfeb28/titan-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;&lt;strong&gt;T&lt;/strong&gt; rancend(革新的)&lt;br&gt;&lt;strong&gt;I&lt;/strong&gt; ntelligent(知能)&lt;br&gt;&lt;strong&gt;T&lt;/strong&gt; actical(戦術的) &lt;br&gt;&lt;strong&gt;A&lt;/strong&gt; ndroid(アンドロイド) &lt;br&gt;&lt;strong&gt;N&lt;/strong&gt; on-Commissioned Officer(下士官) &lt;br&gt;の頭字語で[T.I.T.A.N]と命名。&lt;br&gt; …というのは後付けで、「&lt;strong&gt;ティターンズっぽい色になったなぁ&lt;/strong&gt;」と思ったので…そこからです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;生体パーツ付アンドロイドという設定で初めてメガロマリアをメインに制作しました。&lt;br&gt;スキンパーツ発売前だったので、肩はFAガールの何かの余り…のはず。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;開眼してドールアイにすることで人造感を出しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;バイクはナイツ・シューペリアを小カスタム。&lt;br&gt;うねうねした配管を露出させたかったので外装の位置を変更しつつ、タンクの装備をデカマフラーにしました。&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>キュウ</title>
      <link>https://tosaka-log.com/plamo/2025-01-18/</link>
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      <pubDate>
        Sat, 18 Jan 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/9edc4a6807a6439aa1d283af9f0f07e2/kyu-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;勇者くん甘やかし獣人お姉さん騎士。&lt;br&gt;なんじゃそりゃ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ダークアドヴェントとメガミデバイス、素体が&lt;strong&gt;マシニーカ&lt;/strong&gt;で共通ということで成立したミキシングです。&lt;br&gt;ラーニアをベースにBUSTER DOLLの装備を追加しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;頭だけ少し寂しいな、と思っていたところでMUSCUTOさんのキットにオマケで付いてきたケモミミを思い出し、ケモミミ騎士として完成しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自身の作品の中でも一番キャラ立ちした作品になったなぁと思います。&lt;br&gt;今のところＸでも最も反応いただいた作品です。（2026/02時点）&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>冥途武装：Blade DX ver.</title>
      <link>https://tosaka-log.com/figure/2025-01-16/</link>
      <guid>https://tosaka-log.com/figure/2025-01-16/</guid>

      <pubDate>
        Thu, 16 Jan 2025 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

			<description>
        
				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/534ecc1df43b407a9f4dcaf54aea466a/blade-5.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;冥途武装3人組の中でも僅差で&lt;strong&gt;最推し&lt;/strong&gt;なのがこのBladeさん。&lt;br&gt;なんとなく常識人枠というか、ツッコミ役が似合いそうな真面目おねーさんといった印象。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;素晴らしいプロポーションは言わずもがな、ところどころにある黒子がセクシー！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;冥途武装のどれにもに共通していますが、単に露出度の高い姿がエロいだけでなく、近未来感のある武器との組み合わせがカッコよくもあります。&lt;br&gt;普段は素顔で飾ってますが、マスク顔も特殊部隊のような雰囲気があって良き。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;打って変わって、キャストオフ時のへにゃっと照れてるような顔も可愛い。&lt;br&gt;普段しっかりしてるおねーさんが崩れた瞬間からしか得られない栄養がある。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;先端の突起&lt;/strong&gt;はピンクというよりオレンジに近い淡い色味。&lt;br&gt;Javelinさんとの差を楽しむのもまた一興。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;注意点としては、高さが30cmを超えるうえ、刀の鞘で思ったより横幅があります。&lt;br&gt;直立に近いポーズとは裏腹に意外とスペースを取るので、飾る場合は留意したほうがいいかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;キャストオフなしのSTDver.ですらフリマサイトでもなかなか見かけないので、現状中古でも手に入れるのが難しそうです。&lt;br&gt;もし仮に再販になった場合、気になっている方は迷わず確保したほうが良いかと思います。&lt;/p&gt;
			</description>
    </item>
    
    <item>
      <title>ダークエルフ村 第4村人 カミラ</title>
      <link>https://tosaka-log.com/figure/2024-07-03/</link>
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      <pubDate>
        Wed, 03 Jul 2024 00:00:00 &#43;0000
      </pubDate>

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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/b060902f24aa4b999c5a1edf67bfe6d1/camilla-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;キャラデザがぶっ刺さって買ってしまったシリーズ。&lt;br&gt;褐色でポニテでエルフでアサシンなんでいくつツボをついてくるんですか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;躍動感あるポーズになびくポニテ。&lt;strong&gt;弾む胸&lt;/strong&gt;。肉付きの良い尻と見ていて飽きません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして&lt;strong&gt;アサシンといえばマスク！&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;顔半分が隠れていることによる期待感のような感覚がたまりません。&lt;br&gt;マスクをとっても美人さんなのですが、個人的にはマスク顔に軍配。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;差し替え無しでマスクのツケ外しやキャストオフできるのは手軽で良いと思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ、ちょっと残念な点がいくつか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;一つは前髪のハメこみがめちゃくちゃ固いこと。&lt;br&gt;マスクを外すためにはいったん前髪とフェイスを外す必要があるのですが、前髪が固くてまぁ外れない。&lt;br&gt;冗談抜きで&lt;strong&gt;接着されてるのか&lt;/strong&gt;と思ったほどで、買ってすぐは壊しそうで断念していました。&lt;br&gt;一度外してからは少し緩んだのでホッとしましたが…個体差なのかな？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;もう一つは、胸の衣装が両面テープでの固定であること。&lt;br&gt;あまり詳しくないので一般的なのかはわかりませんが、こんなことあるのかと驚きました。&lt;br&gt;しかもちょうど&lt;strong&gt;大事な突起部分&lt;/strong&gt;に貼りつけることになってしまうので、何かうまい方法は無かったのかな…と。&lt;br&gt;塗装が剥がれたりしてもイヤなので台紙を剥がさずタピオカチャレンジが如く衣装を乗せていますが、ちょっと大きめの地震が来たりすると&lt;strong&gt;ボロン&lt;/strong&gt;しちゃうのが困りものです。&lt;br&gt;&lt;s&gt;目の保養にはなりますが。&lt;/s&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;発売後しばらくは普通に購入できる状況が続いていて、諸々刺さった結果買ってしまったわけですが、総じて満足でした。&lt;br&gt;エルフ村シリーズは続々と増えているようですが、ダークエルフ村はこのカミラ以降追加されていない様子。&lt;br&gt;褐色エルフ、絶対需要あると思うんですけどね…&lt;/p&gt;
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      <title>冥途武装：Javelin</title>
      <link>https://tosaka-log.com/figure/2024-06-08/</link>
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        Sat, 08 Jun 2024 00:00:00 &#43;0000
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				<![CDATA[<img src="https://images.microcms-assets.io/assets/d27ed7b19e7d48b0b0790cc8e9edc7f2/6e30d1ec78bb4718968de61cc41c1350/Javelin-main.jpg" />]]>
				
        
				&lt;p&gt;冥途武装第一弾にして、わたくしをフィギュア沼に落とした罪深きメイド長。&lt;br&gt;Nidy-2D-先生のキャラデザは本当に刺さります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;むっちむち身体と大型武装の組み合わせ。男の子が好きなやつ！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;肌のしっとりとした質感と装備のツヤのコントラストが美しい。&lt;br&gt;ちょっと挑発的な、手招きするようなポーズが彼女らしさを強調しているようにも思います。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;瞳にはクリアが乗せてあり、角度によって光の反射を楽しめます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;キャストオフ時の余裕たっぷりの表情も魅力的。&lt;br&gt;はだけた衣装でむにっと持ち上がる胸とぷっくりとした先端のふくらみがたまりません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;武装の大きさに合わせて台座も大きめ、飾るのにも結構なスペースが必要ですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;当初はこの1体だけでフィギュアは打ち止めにするつもりでした。&lt;br&gt;結果は言わずもがな。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いやぁフィギュアって本当にいいもんですね。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;現状でも新品が手に入るようで、この魅力的なメイド長をお迎えしたい方は検討してみては？&lt;/p&gt;
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